住宅関連補助金サポート新築・ソーラー・子育て定住支援
使える制度があるのに、知らないまま終わってしまう。
住宅の補助金でいちばん多いのが、これです。制度は国・都道府県・市区町村の三層にあり、名前も金額も毎年変わります。しかも多くは「契約する前」「着工する前」に申請しないと使えません。当事務所は、いまのご計画で何が使えるのかを、制度の名前と金額でお示しするところから始めます。制度診断は無料です。
01こんなご相談をお受けしています
- 家を建てることになったが、補助金があるらしいと聞いた。何が使えるのか、いつまでに何をすればいいのかを知りたい。
- 太陽光パネルと蓄電池を検討している。見積りは出たが、国と自治体の両方から支援を受けられるのか分からない。
- 断熱・窓・給湯器を入れ替えたい。省エネ改修の支援が使えるかどうか確認したい。
- 子どもが生まれるので広い家に移りたい。子育て世帯向けの転居支援や家賃補助があるか調べてほしい。
- ハウスメーカーからは何も説明がなかった。本当に使える制度がないのか、第三者に確認してほしい。
- 申請書を書き始めたが手が止まった。添付書類が多く、何をどこから取ればいいのか分からない。
※すでに契約・着工済みの場合、申請できない制度があります。日程が決まっている方はお早めにご相談ください。
02まず「制度の名前と金額」でお示しします
「補助金があるかもしれません」では動けません。当事務所の制度診断では、ご計画の内容(新築か改修か、設備の種類、世帯の構成、お住まいの自治体)をうかがったうえで、制度の名前・対象になる条件・金額の目安・申請の期限をひとまとめにしてお渡しします。
住宅関連の制度は、国のものと自治体独自のものを組み合わせて使える場合があります。一方で、同じ工事に対して重ねて受けられない組み合わせもあります。どれを取ればいちばん手元に残るのかまで含めて整理します。
診断の結果、使える制度が見当たらないこともあります。そのときは、その旨をはっきりお伝えします。無理にご依頼いただく必要はありません。
03対象になりやすい分野
※上記は一般的な分類です。制度の名称・要件・金額・受付期間は年度ごとに変わります。また多くの制度は予算に上限があり、受付期間内でも締め切られることがあります。実際に使える制度は、ご相談時点の最新の要綱を確認したうえでお示しします。
04ご依頼の流れ
01
お問い合わせ(無料)
お問い合わせフォームからご連絡ください。新築か改修か、設備の内容、お住まい(または建築予定地)の市区町村、契約・着工の予定日をお知らせいただけると診断が早く進みます。
02
制度診断(無料)
使える可能性のある制度を、名称・条件・金額の目安・期限とあわせてお示しします。ハウスメーカーや工務店がすでに代行している手続きがあれば、重複しないよう切り分けます。
03
お見積り・ご契約
申請の代行をご希望の場合、制度ごとの作業範囲と金額をお見積りします。ご納得いただいてからのご契約です。
04
書類の準備・申請
申請書の作成、添付書類の一覧化と収集のご案内、提出までお引き受けします。工事業者から取り寄せる必要がある書類は、依頼の文面までご用意します。
05
交付決定・完了報告
交付決定後の実績報告や請求手続きが必要な制度では、その段階までご案内します。入金までの見通しもあわせてお伝えします。
05料金
※お見積り前に費用が発生することはありません。
※表示のない追加報酬をいただくことはありません。
06よくあるご質問
制度診断は本当に無料ですか。
もう工事を契約してしまったのですが、間に合いますか。
ハウスメーカーが手続きしてくれると言っています。
東京都以外でも対応できますか。
補助金は必ずもらえますか。
賃貸に住んでいますが、使える制度はありますか。
当事務所が行わない事項
当事務所は行政書士として、官公署に提出する書類および権利義務・事実証明に関する書類の作成と、その作成に関する相談を行います。住宅ローンや保険の販売・仲介、税額控除の計算を含む税務相談(税理士)、建築確認や設計に関する判断(建築士)、不動産の登記(司法書士・土地家屋調査士)は行いません。必要に応じて、提携の専門家と連携して進めます。
補助金・助成金の交付をお約束することはできません。また、事実と異なる内容の書面を作成することはできません。
CONTACT
話したことは、消えていく。
書面にしたことは、残りつづける。
まずは制度診断からどうぞ。無料です。契約・着工の予定日が決まっている方は、お早めにご相談ください。
住宅補助金・事業者向け補助金・相続・農地転用などのご相談はお問い合わせフォームで承っています。
TEL 050-5051-1325(官公庁・警察署からのご連絡用)
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